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安全産業協会の肖健康理事長が高所作業プラットフォームを現地考察

近日、中国安全産業協会の肖健康理事長及び協会副理事長、中安産集団常務副総総裁劉強が招待に応じて天津空港経済区のJLG自走式高所作業プラットフォーム生産基地で現場調査研究を行い、JLG(天津)設備有限会社の朱執平総経理及び関連部門の担当者が同伴で考察した。


 今回の会談には、JLG(天津)設備有限会社の朱執平総経理は主にアメリカからのJLG会社概況及び自走式高所作業プラットフォームの品質、性能、安全防護及び生産体系及び製品の応用について紹介し、また自走式高所作業プラットフォームの操作プロセスを実演した。肖理事長はJLG(天津)設備有限会社と市場協力及びプロモーションの提案を出し、またJLG自走式高所作業プラットフォームと我が国において現在使用されている足場と専門的な比較を行い、そして我が国の都市の急速発展に伴い、高層建築、橋梁メンテナンス、重工業生産など業界の設備取り付けと検修などの高所作業量が徐々に増加し、高所作業類機械に対する技術要求もそれに応じて向上するはずである意見を提出し、また自走式高所作業プラットフォームの構造がコンパクトで、エネルギーを節約でき排出を減少できるなどの複数の技術優位性が現代高層建築、設備の理想的配置製品であり、また高所安全文明生産に必要とする製品であるようと表した。最後は、肖理事長はJLG自走式高所作業プラットフォームについて高度に肯定と評価し、双方は会社組織運営及び項目の実施加速と一層の提携問題について意見を交換し、安全産業のさらなる発展のために新しい道を開いた。

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